
最近SNSやインターネットで広がりを見せるマタニティフォト。
自分も撮りたい!と思うママさんも多いはず。
でも、マタニティフォトはいつ撮るのがベストなんでしょうか?
この記事では、マタニティフォトはいつ撮るのが最適なのか、具体的な時期や撮影する時の服装をご紹介していきます!
マタニティフォトが流行中!

海外では、当たり前だったマタニティフォトですが、InstagramをはじめとしたSNSで日本でも流行中なんです!
最近では有名人もマタニティフォトをSNSに共有し、一般にも浸透してきています。
マタニティフォトは赤ちゃんとの最初の記念撮影とも言えます。
ぜひ、この流行りに乗って、幸せでいっぱいのマタニティフォトを撮ってみてはいかがですか?
マタニティフォトはいつ撮るのがいいの?

マタニティフォトは一般的に、妊娠9ヶ月前後に撮る方が多いです。
臨月(妊娠直前の10ヶ月目)にマタニティフォトを撮るのは不安ですし、妊娠初期ではそこまで大きくお腹の中の赤ちゃんが成長しておらず、マタニティフォトらしさがあまりないため、安定期で一番お腹の大きい、9ヶ月目がベストな時期と言えます。
しかし、妊娠中はイレギュラーなことが多いので、最適なタイミングは人によって異なります。
そこで、時期によってどんなマタニティフォトが撮れるのかもご紹介していきます!
妊娠時期ごとのマタニティフォトの魅力

1.妊娠1ヶ月〜4ヶ月
妊娠1ヶ月〜4ヶ月はお腹が大きくなり始めるタイミング。
妊娠初期は慣れないことも多く、つわりが始まるタイミングでもあるため、マタニティフォトを撮るには少し大変な時期と言えます。
でも、この時期にマタニティフォトを撮れば、お腹の中で赤ちゃんが成長していることを実感する嬉しい思いを記録に残すことができますよ!
2.妊娠5ヶ月〜7ヶ月
妊娠5ヶ月〜7ヶ月では、お腹が大きくなってきて、安定期に入る頃です。
お腹が十分に大きくなっている時期なので、この時期にマタニティフォトを撮ると写真が映えますね!
つわりが落ち着き始める安定期のタイミングに、幸せでいっぱいのマタニティフォトを撮っちゃいましょう!
3.妊娠8ヶ月〜9ヶ月
妊娠8ヶ月〜9ヶ月は臨月直前で、かなりお腹に張りが出てくる頃。
体調が万全なら、この時期にマタニティフォトを撮るのがベストです!
出産予定日や体の調子と相談して、お腹の中で大きくなった赤ちゃんと出産前、最後の記念撮影をしてみてはいかがでしょう!
定期的にマタニティフォトを撮って成長を記録するのもおすすめ!

マタニティフォトを定期的に撮り、記録を残しておくのもとてもおすすめです!
体調を第一に考慮するのを前提に、定期的にマタニティフォトを撮れば、お腹の中の赤ちゃんの成長を鮮明に記録することができちゃいますね。
定期的なマタニティフォトの撮影では、赤ちゃんの成長を知ることができ、妊娠中の楽しみが一つ増えることも魅力的です!
お兄ちゃん・お姉ちゃんも一緒にマタニティフォトを撮影!

赤ちゃんにお兄ちゃんやお姉ちゃんがいれば、一緒にマタニティフォトを撮るのもとっても素敵です。
これから生まれてくる妹・弟と生まれる前の記念撮影をするなんて親からしたら最高に幸せなはず。
お兄ちゃんやお姉ちゃんになることを強く認識させるいい機会にもなります。
第二子以降のマタニティ期には、お兄ちゃん・お姉ちゃんも一緒にマタニティフォトを撮ってみてはいかがでしょう!
マタニティフォトは「ALBUS」でアルバムに!
生まれてくる赤ちゃんとの最初の写真となるマタニティフォトはぜひアルバムにしたいですよね!
「ALBUS」では、スマホでセルフ撮影したり、スタジオで撮ってもらったりしたマタニティフォトをスマホのアプリで操作するだけで、プリントすることができちゃいます。
さらに毎月8枚も無料でプリントできるので、マタニティフォトだけでなく、マタニティ期の思い出に残したい写真もしっかりプリントすることができちゃいますよ!
ママの体調を第一に考えてマタニティフォトを撮ろう!

マタニティフォトの撮影はママの体調を考えて撮影することを第一に考えるのが重要です!
体調が芳しくない時に撮影しても表情が曇ったり、赤ちゃんの健康に影響が出たり、いいことなしです。
柔軟なスケジュールで、体調が万全の時に、最高に幸せなマタニティフォトを撮影しましょう!


