
マタニティフォトは、「私には縁がないキラキラしたもの」だと考えているママさんも多いのではないでしょうか。
そこで、今回はマタニティフォトを撮る際に後悔しないポイントを解説していきます!
マタニティフォトを撮らないと後悔するかも!

マタニティフォトを撮らないで後悔するママさんは実はとっても多いんです。
綺麗なモデルさんや芸能人が撮りがちなイメージがあってハードルが高く思われがちなマタニティフォトですが、マタニティ期の幸せな思い出を残すのに、そんなイメージは関係ありません。
「自分には縁がない」「恥ずかしい」と思って、マタニティフォトの撮影にためらっていると後悔するかもですよ!
思い出に残したいマタニティ期の「今」を記録するために、ぜひマタニティフォトを撮ってみましょう!
マタニティフォトの撮影での後悔は?

ここでは、マタニティフォトで後悔しがちなポイントを3つご紹介します。
1.服装の後悔
大きくなったお腹を露出する服を着て撮影したマタニティフォトに後悔するママさんもいます。
マタニティフォトでは、体型が大きく変わっていることや肌の露出の多いことに後悔を感じることがあります。
でも、マタニティフォトではお腹を必ずしも出さなくてもいいんです!
ワンピースのような服を着て服越しにお腹の膨らみがわかる写真も素敵なマタニティフォトです。
イメージにとらわれない、自分の撮りたいマタニティフォトを撮ると後悔することが少なくなりますよ!
2.写真編集(レタッチ)の後悔
マタニティフォトのレタッチをしっかりして貰えば良かったと後悔することも多いです。
撮影スタジオでマタニティフォトを撮影する際には、産毛やおへその黒ずみ、妊娠線なんかを丁寧にレタッチしてもらって、その場で確認し、後悔のないマタニティフォトに仕上げてもらいましょう!
3.撮影時期の後悔
撮影時期で後悔することも多いようです。
一番お腹の大きな9ヶ月目に撮影すると、とてもマタニティフォトらしい写真が撮れますが、動きやすく「今のうちに」と思って、妊娠初期や中期に撮ると、「マタニティ感」があまりなく後悔することがあります。
でも、マタニティフォトはお腹の中の赤ちゃんと一心同体の幸せな今を記録するものなので、お腹の大きさにこだわる必要はありません。
体調を一番に考えて、撮れるタイミングで撮ることを優先しましょう!
「マタニティフォトをどこで撮るか」も後悔しないポイント

マタニティフォトを撮った場所の後悔もあります。
ここでは、後悔しないマタニティフォトの撮影場所のポイントをご紹介します。
1.撮影スタジオで後悔しないポイント
撮影スタジオでの後悔は、スタッフが男性で恥ずかしかったことだったり、距離が遠くて疲れてしまったりというものです。
後悔しないためには、撮影スタジオが個室かどうか、女性スタッフが対応してくれるのか、移動時間は短いかなどよく調べることが重要です。
2.自宅撮影で後悔しないポイント
手軽に撮影できる自宅の選択肢を選ぶと、もっとこだわれば良かったと後悔するかもしれません。
自宅で撮るとどうしても、撮影スタジオよりクオリティが落ちてしまうもの。
自宅でも後悔のないマタニティフォトを撮るためには、たくさんリサーチして撮影のコツを勉強し、納得いくまで撮影しましょう!
マタニティフォトは「ALBUS」でアルバムに!
生まれてくる赤ちゃんとの最初の写真となるマタニティフォトはアルバムにしたいですよね。
「ALBUS」では、撮影したマタニティフォトをスマホのアプリでアップロードするだけで、写真をプリントすることができちゃいます。
さらに、月に8枚もプリントが無料なので、マタニティフォトだけでなく、マタニティ期の思い出に残したい写真もしっかりプリントすることができちゃいますよ!
気軽な気持ちでマタニティフォトを撮って、後悔のないようにしよう!

マタニティフォトは「恥ずかしい」「キラキラしていて自分には縁がない」「柄じゃない」とハードルを高くしてしまっているかもしれません。
でも実際に撮ってみると、赤ちゃんがお腹の中にいる今を、素敵に記録できるマタニティフォトの魅力に気づくはず。
「撮っておけば良かった」と後悔しないように、せっかくなら気軽にマタニティフォトを撮影しておくのもいいですよ!


