
恥ずかしさから、マタニティフォトを撮影スタジオで撮ってもらうのは少し気がひける方も多いのではないでしょうか。
セルフで、お家でマタニティフォトを撮る方も多くいらっしゃるのでご安心ください!
今回は、セルフでマタニティフォトを撮る際のコツやアイデアをご紹介していきます!
マタニティフォトをセルフで撮ろう!

お腹の赤ちゃんがいるのを記念に撮影するマタニティフォト。
撮影スタジオで記念に1回撮るのも良いですが、セルフでお家で定期的に撮るのもおすすめです!
セルフなら、人目を気にせずにマタニティフォトを撮影できるので、納得いくまでこだわることができちゃいますよ!
マタニティフォトをセルフでおしゃれに撮る3つのコツ

セルフでマタニティフォトを撮ると、どうしてもプロに撮ってもらうよりクオリティが下がると考えていませんか?
実は、ちょっとしたコツを押さえるだけで、セルフでもプロ並みのクオリティのマタニティフォトを撮影できるんです。
ここでは、そんなコツを3つ紹介します!
セルフ撮影のコツ1.自然光を取り入れる
セルフ撮影の場合、撮影機材が欠けるのがネック。
中でも照明機材は写真のクオリティにかなり影響します。
でも、よく晴れた日に自然光をうまく使って、自分に光が綺麗に当たるように工夫して撮影すると、プロクオリティの写真に近づきますよ!
セルフ撮影のコツ2.最新のスマホで撮る
最近のスマートフォンのカメラ画質は、一眼レフ並みに高画質になっています。
最新モデルのスマートフォンを持っているなら、かなり高画質で綺麗なマタニティフォトがセルフで撮影できちゃいます。
セルフ撮影のコツ3.背景にこだわる
セルフのマタニティフォト撮影で、意外と盲点なのが背景です。
背景に少し気を使うだけで、一気にプロクオリティに近づけることができます。
お部屋を整理して、おしゃれにセットされた背景でマタニティフォトを撮ることを心がけましょう。
自宅のソファやカーテンなどを背景にして、統一感のある質感にするのがポイントですよ!
セルフでのマタニティフォトのポーズはどうする?

セルフでのマタニティフォト撮影では、色々なポーズを試してみましょう!
セルフの場合はプロのカメラマンがいないので、自然な笑顔や幸せそうな表情を引き出すために、さまざまなポーズを試してみるのが重要です。
ポーズには、例えば、お腹を優しく撫でるポーズや、お腹に手を添えて胎動を感じるポーズ、お腹にパパがキスをするポーズなんかがあります。
様々なポーズを試して、素敵なマタニティフォトを撮りましょう!
セルフのマタニティフォト撮影では服も色々試せる!

セルフでマタニティフォトを撮る際には、色々な服を試せるのも魅力の一つです。
露出の少ないワンピースやTシャツ、セーターを着て、裾を捲って撮影すれば、気になる妊娠太りをさりげなく隠すことができます。
また、スポブラやマタニティフォト専用の洋服で元気にスタイリッシュなマタニティフォトを撮影するのもおすすめ。
ママさんの体調や理想のマタニティフォトに合わせて服を選びましょう!
セルフのマタニティフォトは加工してスタイリッシュな印象に
セルフで撮影したマタニティフォトをよりスタイリッシュに見せるために、モノクロやセピアなどの加工をするのもおすすめです!
モノクロやセピアは色彩を抑えて、写真に温かみや叙情性を与えます。
マタニティフォトでは、モノクロやセピアの加工は、肌色を和らげて、おしゃれな印象にしてくれます。
写真編集アプリを使って手軽に加工して、セルフ撮影のマタニティフォトを素敵に仕上げましょう!
セルフで撮ったマタニティフォトは「ALBUS」でアルバムに!
生まれてくる赤ちゃんの最初の写真となるマタニティフォトはアルバムにしたいですよね!
「ALBUS」では、スマホでセルフ撮影したマタニティフォトをスマホのアプリでアップロードするだけで、写真をプリントすることができちゃいます。
さらに、月に8枚もプリントが無料なので、マタニティフォトだけでなく、マタニティ期の思い出に残したい写真もしっかりプリントすることができちゃいますよ!
自宅で気軽に、セルフでマタニティフォトを撮ってみよう!

自宅でのセルフのマタニティフォト撮影は、気軽にできるのでとってもおすすめ!
背景に気をつけたり、自然光を取り入れたり、写真を加工して、工夫を重ねれば、撮影スタジオ並みの写真撮影ができますよ。
人目を気にせず、セルフで気軽に、納得のいくマタニティフォトを撮影してみませんか?


