こんにちは。ALBUSの伊野です。

今日はアプリと同じぐらい時間と手間をかけて作っているALBUS専用のアルバム「ALBUSBOOK」についてお話させてください。
前回の記事『アルバムづくりは宝ものづくり』で、ぼくは、こんなことをお伝えしました。
… つづきを読むただ写真にプリントした状態では、宝ものじゃない。写真をしまっているときも、まだ宝ものじゃない。1冊完成したときも、まだまだ宝ものじゃない。でも、時間が経てば経つほど、家族みんなのたいせつな宝ものになっていく。
こんにちは。ALBUSの伊野です。

今日はアプリと同じぐらい時間と手間をかけて作っているALBUS専用のアルバム「ALBUSBOOK」についてお話させてください。
前回の記事『アルバムづくりは宝ものづくり』で、ぼくは、こんなことをお伝えしました。
… つづきを読むただ写真にプリントした状態では、宝ものじゃない。写真をしまっているときも、まだ宝ものじゃない。1冊完成したときも、まだまだ宝ものじゃない。でも、時間が経てば経つほど、家族みんなのたいせつな宝ものになっていく。
はちきれんばかりに泣いたり、キラキラ笑ったり、おかしいほど真剣だったり。ふにゃふにゃだと思っていたら、ぐっと大きくなったり。
くるくる変わっていく子どもの姿や表情、その「最高のいま」を残したい——子どもが生まれると、そんな願いからついついカメラを向けてしまいますよね。ぼくもそうです。
こんにちは、「ALBUS(アルバス)」の伊野です。

「ALBUS」は、3人の子どもの父であるぼく自身が、切実に「ほしい!」と思ってつくったサービスです。… つづきを読む