ALBUSノート

ささいなこと質問してください。

ALBUSをご利用いただくなかで、疑問やお困りごとはありませんか?

今回は、みなさんがそうした状況になったときに、アルバムづくりをサポートする菅野と遠藤をご紹介します。

「ささいな質問、大歓迎です!」と話す2人に、日々のお問い合わせでのやりとりの様子を聞いてみました。聞き手は、ALBUSの藤井です。

今回は、みなさんがそうした状況になったときに、アルバムづくりをサポートする菅野と遠藤をご紹介します。

「ささいな質問、大歓迎です!」と話す2人に、日々のお問い合わせでのやりとりの様子を聞いてみました。

「お問い合わせ」の先にわたしたちがいます

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家族の思い出を「しまっていく」のが楽しい

ALBUSで届いた写真をアルバムにしまう。

ユーザーさんに話を聞くと、ひとり時間にじっくりとしまう方や、家族みんなで話しながらしまう方と、その時間の過ごし方はさまざま。

今回は、ALBUSのなかの人たちがどんな楽しみ方をしているのかをご紹介します。「家族の宝物」をつくるヒントを、ぜひ見つけてみてください。

何気ない記録が、いつの間にか「宝物」に

藤井:まずはそれぞれ、自己紹介とお子さんの紹介をお願いします。… 続きを読む

ALBUSノート

「見返す」ことで成長を実感できるのがとにかくうれしい

子育てにとにかく必死の毎日。ふと子どもと過ごした日々を振り返ろうとしても、日々の小さな出来事や成長をなかなか思い出せないことも……。

今回お話を伺ったALBUS歴1年以上の奥山さんは、3カ月目、4カ月目くらいから、アルバムづくりがより楽しくなったといいます。どうしてそうした気持ちの変化があったのか。残しておいてよかったと思った写真の選び方とともに伺いました。

これから先、みなさんが体験される未来をすこしだけのぞき見してみませんか?

渋々はじめた「ALBUS」が、なくてはならないものに

──息子さんが生まれたときから「ALBUS」ユーザーの奥山さん。まずは、はじめたきっかけを教えていただけますか?… 続きを読む

ALBUSノート

専用アルバムもじっくり時間をかけて作りました。

こんにちは。ALBUSの伊野です。

今日はアプリと同じぐらい時間と手間をかけて作っているALBUS専用のアルバム「ALBUSBOOK」についてお話させてください。

前回の記事『アルバムづくりは宝ものづくり』で、ぼくは、こんなことをお伝えしました。

ただ写真にプリントした状態では、宝ものじゃない。写真をしまっているときも、まだ宝ものじゃない。1冊完成したときも、まだまだ宝ものじゃない。でも、時間が経てば経つほど、家族みんなのたいせつな宝ものになっていく。

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「アルバムづくりは宝ものづくり」

ALBUS(アルバス)がうまれたきっかけ

はちきれんばかりに泣いたり、キラキラ笑ったり、おかしいほど真剣だったり。ふにゃふにゃだと思っていたら、ぐっと大きくなったり。

くるくる変わっていく子どもの姿や表情、その「最高のいま」を残したい——子どもが生まれると、そんな願いからついついカメラを向けてしまいますよね。ぼくもそうです。

こんにちは、「ALBUS(アルバス)」の伊野です。

社内で打ち合わせ中のぼく。やはり、撮られるより撮るほうが好きです。

「ALBUS」は、3人の子どもの父であるぼく自身が、切実に「ほしい!」と思ってつくったサービスです。… 続きを読む