消えちゃう前に!エコー写真の保存方法【なっちゃんちのALBUS vol.7】

エコー写真を「白フチなし」でご注文される場合のポイント

白フチなしの場合、プリントを行う際にご注文いただいた写真データの周囲を断ち落とすため、約1ミリ程度が切れた状態になります。そのため、写真を加工する際、フチのギリギリに文字を入れてしまうと、切れてしまうことがあるのでご注意ください。

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いろんな場所に飾れる!「ましかくフォトフレーム」

ALBUSで注文して届いたお気に入りの写真。アルバムにしまう前にも、なにか楽しめることがあったらいいな。

こうした想いから誕生したのが「ましかくフォトフレーム」です。自分が飾りたいと思った場所に飾れるよう、3Wayなのが特徴の1つ。今回は、飾り方の一例をご紹介します。

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いくつか組み合わせて
部屋の壁に

部屋の壁には粘着テープで簡単に飾ることができます。シンプルに1つでも、いくつかを並べてもかわいいですよ。… つづきを読む

写真をきれいな状態で残す保管方法

ALBUSの写真は、大切な思い出をきれいに残すのにぴったりな「銀塩プリント」(※)。写真を保管する際に知っておきたいことと、劣化を防ぐ方法をご紹介します。

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写真の保存に適した条件

長期保存には、気温25度以下、湿度30~50%が適しています

そのため、以下のような場所は避けましょう。

<温度差が発生し、結露しやすい場所>つづきを読む

子どもをかわいく撮る3つのコツ

子どもを写真に撮るとき「あ、今撮りたかった」「ワンパターンになりがち……」「表情がぎこちないかも」と思ったことはありませんか? 

子どものかわいい瞬間を逃さない、3つの撮影ポイントを紹介します!

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子どもはとにかく「真ん中」に

構図やレイアウトに迷ってしまうと、せっかくのシャッターチャンスを逃してしまいます。

まずは画面の真ん中に子どもがいる状態を狙って、撮影してみましょう。… つづきを読む