カテゴリー: ALBUS Tips

ましかく写真で顔や文字が切れないために

写真の選び方と白フチの使い分け

スマホで見るとお気に入りの1枚なのに、ましかくにすると顔や文字が端に寄ってしまう。そんなときは、注文する前に「写真のどこを残すか」と「白フチをつけるか」を分けて考えてみましょう。

ALBUSの写真は、1辺8.9cmのましかくサイズ。写真に合わせてプリント位置を調整し、残したいものが枠の内側に収まっているかを確認できます。

大切なのは、ましかくに収めるときの切り取りと、印刷時に生じる端の断裁を区別すること。順番に確認すれば、その写真に合った残し方を選びやすくなります。

まずは二つの「切れる」を分けて考える

縦長や横長の写真をましかくにすると、元の写真の一部が枠の外に出ることがあります。これは、写真のどの範囲をプリントするかという話です。… つづきを読む

写真をたっぷり収納!リフィル追加のコツ

アルバム用リフィルを使うと、1冊のアルバムの台紙の合計枚数が30枚になるまで台紙を追加できます。

思い出の写真をたっぷりとしまうことができますよ。

ALBUSBOOK用とALBUSBOOK U!用の2種類

リフィルは、布表紙のアルバムALBUSBOOK用と、紙表紙で窓ポケットのあるALBUSBOOK U!用の2種類があります。ご使用のアルバムにあわせてお選びください。… つづきを読む

ALBUSBOOKカバーのひみつ

大切なアルバムを水濡れや汚れから守ってくれる「ALBUSBOOKカバー」。一見シンプルなカバーにも、実はいろんなこだわりがあるんです。

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水濡れや汚れを防ぎながら、
アルバムの色や手触り感を感じられる

ALBUSBOOK(布表紙)は、家族の宝ものとして長く手元に置くからこそ、発色がよく、手触りのいいオックスフォード生地を採用しています。

そのため、カバーは水濡れや汚れを防ぐことはもちろん、アルバムの色がちゃんと見え、その質感を少しでも感じられる素材であることを大切にしました。… つづきを読む

ALBUSでの写真選びが楽になる方法

写真が多すぎて、あとから注文したい写真を探すのが大変!

そんなお悩みを解決する方法をご紹介します。

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スマホのお気に入り機能を活用

iPhoneユーザー向け

写真を撮影してALBUSで注文したいかもと思ったら、写真の下に表示されるハートマークをタップします。… つづきを読む

写真をきれいな状態で残す保管方法

ALBUSの写真は、大切な思い出をきれいに残すのにぴったりな「銀塩プリント」(※)。写真を保管する際に知っておきたいことと、劣化を防ぐ方法をご紹介します。

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写真の保存に適した条件

長期保存には、気温25度以下、湿度30~50%が適しています

そのため、以下のような場所は避けましょう。

<温度差が発生し、結露しやすい場所>… つづきを読む

子どもをかわいく撮る3つのコツ

子どもを写真に撮るとき「あ、今撮りたかった」「ワンパターンになりがち……」「表情がぎこちないかも」と思ったことはありませんか? 

子どものかわいい瞬間を逃さない、3つの撮影ポイントを紹介します!

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子どもはとにかく「真ん中」に

構図やレイアウトに迷ってしまうと、せっかくのシャッターチャンスを逃してしまいます。

まずは画面の真ん中に子どもがいる状態を狙って、撮影してみましょう。… つづきを読む

ALBUSBOOKに写真をスムーズに入れるコツ

ALBUSBOOKは、ましかく写真をポケットに入れるだけで、バランスよく、かわいいアルバムが出来上がるように、少しタイトなつくりになっています。

今回は、ALBUSBOOKがより使いやすくなるちょっとしたコツをご紹介します!

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ポケットと台紙の間に
指をそっと入れて隙間をつくる

写真とフィルムがくっつかないように隙間をつくります。フィルムを強く引っ張ると剥がれてしまうので、ご注意くださいね。… つづきを読む