ALBUSノート

Vol.5 ささいなこと、質問してください。

「ALBUS」ユーザーのみなさん、こんにちは。ALBUSの藤井です。

前回の記事『家族の思い出を「しまっていく」のが楽しい』では、ALBUSチームメンバーのALBUSとの使い方をご紹介しましたが、今回は、ALBUSでカスタマーサポートを担当する菅野と遠藤に話を聞きました。

ALBUSのようなオンラインのサービスにとって、ユーザーさんにいちばん近いところにいるのがふたり。

ふたりが「お客様とのやりとり、とっても楽しいんです!」と話すその理由を聞きました。… 続きを読む

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Vol.4 家族の思い出を「しまっていく」のが楽しい

「ALBUS」ユーザーのみなさん、こんにちは。ALBUSの藤井です。

前回の記事『「見返す」ことで成長を実感できるのがとにかくうれしい』では、ユーザーの方からお話をお聞きしましたが、今回は、ALBUSをつくっているメンバーであり、ユーザーとしてもALBUS歴3年以上の3人で集まって話しました。

「ベテランならではの裏技!」とまではいきませんが、いずれも長くALBUSを使い、また、四六時中ALBUSのことを考えているメンバーたちです。

ぼくらがどんな風にALBUSをたのしんでいるか、お伝えできれば幸いです。… 続きを読む

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Vol.3 「見返す」ことで成長を実感できるのがとにかくうれしい

「ALBUS」ユーザーのみなさん、こんにちは。ALBUSの藤井です。

「ALBUS」を使いはじめてしばらく。アルバムのページが増えるごとに、これがただの写真プリントサービスではないことを実感されているかもしれません。

前回の記事『専用アルバムもじっくり時間をかけて作りました。』では、ALBUSBOOKを「家族の宝物」にするためにした工夫をご紹介しました。

では、「ALBUS」を使いつづけている先輩ユーザーたちは、どのような思いで、どう活用しているのでしょうか? … 続きを読む

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Vol.2 専用アルバムもじっくり時間をかけて作りました。

こんにちは。ALBUSの伊野です。

今日はアプリと同じぐらい時間と手間をかけて作っているALBUS専用のアルバム「ALBUSBOOK」についてお話させてください。

前回の記事『アルバムづくりは宝物づくり』で、ぼくは、こんなことをお伝えしました。

ただ写真にプリントした状態では、宝物じゃない。写真をしまっているときも、まだ宝物じゃない。1冊完成したときも、まだまだ宝物じゃない。でも、時間が経てば経つほど、家族みんなのたいせつな宝物になっていく。

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Vol.1「アルバムづくりは宝物づくり」

ALBUS(アルバス)がうまれたきっかけ

はちきれんばかりに泣いたり、キラキラ笑ったり、おかしいほど真剣だったり。ふにゃふにゃだと思っていたら、ぐっと大きくなったり。

くるくる変わっていく子どもの姿や表情、その「最高のいま」を残したい——子どもが生まれると、そんな願いからついついカメラを向けてしまいますよね。ぼくもそうです。

こんにちは、「ALBUS(アルバス)」の伊野です。

社内で打ち合わせ中のぼく。やはり、撮られるより撮るほうが好きです。

「ALBUS」は、3人の子どもの父であるぼく自身が、切実に「ほしい!」と思ってつくったサービスです。… 続きを読む