写真の選び方と白フチの使い分け
スマホで見るとお気に入りの1枚なのに、ましかくにすると顔や文字が端に寄ってしまう。そんなときは、注文する前に「写真のどこを残すか」と「白フチをつけるか」を分けて考えてみましょう。
ALBUSの写真は、1辺8.9cmのましかくサイズ。写真に合わせてプリント位置を調整し、残したいものが枠の内側に収まっているかを確認できます。
大切なのは、ましかくに収めるときの切り取りと、印刷時に生じる端の断裁を区別すること。順番に確認すれば、その写真に合った残し方を選びやすくなります。
まずは二つの「切れる」を分けて考える
縦長や横長の写真をましかくにすると、元の写真の一部が枠の外に出ることがあります。これは、写真のどの範囲をプリントするかという話です。… つづきを読む

















