ALBUSのましかく写真は、専用アルバム「ALBUSBOOK」にしまうだけで「かんたんに、気軽に、たのしく」家族の大切な宝ものができていきます。そのひみつをご紹介します!
写真をしまう“だけ”でかわいい

ALBUSBOOKはましかく写真が一番かわいく収まるよう、ポケットのサイズやレイアウトを工夫。
写真同士の間隔が同じだからこそ、1枚1枚の写真が主役として引き立ちます。
お気に入りのましかく写真をしまう“だけ”でかんたんにアルバムづくりをつづけられるのもポイントです。
ALBUSのましかく写真は、専用アルバム「ALBUSBOOK」にしまうだけで「かんたんに、気軽に、たのしく」家族の大切な宝ものができていきます。そのひみつをご紹介します!

ALBUSBOOKはましかく写真が一番かわいく収まるよう、ポケットのサイズやレイアウトを工夫。
写真同士の間隔が同じだからこそ、1枚1枚の写真が主役として引き立ちます。
お気に入りのましかく写真をしまう“だけ”でかんたんにアルバムづくりをつづけられるのもポイントです。
9月20日(月)は「敬老の日」。今回のALBUS Reportでは、これまでALBUSで実施してきたさまざまな調査から「孫の写真」に関する意識を紐解き、おじいちゃん・おばあちゃんに元気を届けるALBUSの使い方をご紹介します。
まず最初に、孫と離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんを対象に実施した「ゴールデンウィーク帰省」に関する調査をご紹介します。(2021年4月実施)
コロナ禍ということもあり、67.4%がゴールデンウィークでの子どもや孫の帰省予定はないと回答しました。
さらに、ゴールデンウィークに孫の帰省はないと回答したおじいちゃん・おばあちゃんに帰省のかわりにして欲しいことを質問したところ、孫の写真を見たいが最も多い回答になりました。… つづきを読む



ALBUS(アルバス)は、毎月8枚まで「ましかく」写真を無料でプリントできるスマホアプリ。毎月同封されるマンスリーカードと専用アルバムで、たまった写真をラクラク整理できます。グッドデザイン賞2018受賞。
絵本作家・ミロコマチコさんとコラボしたALBUSBOOKは、動物や植物が大胆に描かれ、ゴールドとシルバーの箔押しが目を引く1冊。
ミロコさんに、ALBUSBOOKの絵を描いたときのことを聞いてみました。

「アルバムって、子どもやペット、風景と、いろんな写真が入りますよね。そうしたさまざまなものが混じり合う様子を表現するのに、たくさんの動物や植物が共存する、サバンナやジャングルの世界を描いたら愉快だろうあなぁって思ったんです。
山や川、森などよりも、遠くて知らない世界。想像力も広がりますよね」… つづきを読む



ALBUS(アルバス)は、毎月8枚まで「ましかく」写真を無料でプリントできるスマホアプリ。毎月同封されるマンスリーカードと専用アルバムで、たまった写真をラクラク整理できます。グッドデザイン賞2018受賞。
みなさんは普段、アルバムをどこにしまっていますか?
家族の大切な写真がつまったアルバムは、せっかくならたくさん開いて楽しんでもらいたい。
こうした想いから、ALBUS専用アルバム「ALBUSBOOK」は、お家のどんな場所にあってもなじむよう、色味やサイズ感も大切にしました。
ユーザーさんからは「インテリアの色と合わせて選びました」「部屋の雰囲気と合うからうれしい」と言っていただくことも。今回は、ALBUSスタッフの収納アイデアをご紹介します。
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「アルバムにもう少しだけ手を加えたいな」
「アルバムに一言書きたいけど、自分の字があまり好きじゃない……」
こうしたお悩みをユーザーさんから聞くことがあり、私たちも「アルバムづくりを気楽に楽しめるモノがあったらな」と思い、貼るだけでアルバムをアレンジできるイベントシールをつくりました。
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イベントシールは、パパ・ママスタッフが日頃の子育て中に撮る写真や、自分たちの子どもが参加するイベントをもとに「こういうシールがほしい!」と考えたもの。どのシールも活躍間違いなしなだけでなく、ゆるさのある雰囲気もこだわりポイントです。… つづきを読む
たくさんの思い出がつまったアルバムは、家族の宝もの。ユーザーさんに話を聞くと、「毎月、前の写真も見返すのが楽しい!」という声をたくさんいただきます。
何度でも開いて楽しんでもらえるよう、ALBUS専用アルバム「ALBUSBOOK」には、さりげないけど実は重要な工夫があるんですよ。
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ALBUSBOOKの台紙には、何度見返しても大丈夫なように、コシのある厚手の用紙を使っています。ページのめくりやすさも考え、ページの外側の台紙を指で挟むスペースもしっかり確保。さらに、色は写真を引き立てるように黒を選びました(いわば、黒子の役割なんです)。… つづきを読む
これまでALBUSでは、全国のママを対象にした調査を約30回ほど実施し、調査レポートとして公開してきました。今回は、2021年3月に実施した「住みたい東京23区」調査レポートと、その結果を受けて作成した「東京23区子育て行政サービスリンク一覧」から子育て生活をより充実させるヒントをお届けします。
「住みたい東京23区」調査では、0歳から3歳のお子さんがいるママ・プレママ441名に「子育てがしやすい場所の条件」について質問しました。結果は、最多回答が「遊べる公園がある」58.3%、続いて僅差で「行政の子育て支援が充実している」56.7%となり、“遊べる公園”と“行政支援の充実”が「子育てしやすい場所」の条件となるようです。

これらの結果を受けて、ALBUSでは東京23区別の待機児童数と区が実施している子育てに関する行政支援をまとめた「東京23区子育て行政サービスリンク一覧」を作ってみました。行政支援は、お子さんの成長に合わせ「妊娠期」「出産期」「育児期」の3つの時期別に受けられるサービスが一覧でわかるように整理しています。ここから、いくつかの特徴や知ってほしいサービスをご紹介します。
※記事内で取り上げたサポートは2021年4月時点のものです。… つづきを読む
ALBUSで注文して届いたお気に入りの写真。アルバムにしまう前にも、なにか楽しめることがあったらいいな。
こうした想いから誕生したのが「ましかくフォトフレーム」です。自分が飾りたいと思った場所に飾れるよう、3Wayなのが特徴の1つ。今回は、飾り方の一例をご紹介します。
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部屋の壁には粘着テープで簡単に飾ることができます。シンプルに1つでも、いくつかを並べてもかわいいですよ。… つづきを読む