カテゴリー: ALBUSストーリー

アルバムづくりが楽しくなる5つのヒント

ALBUSで配信している読みもののなかから、アルバムづくりが楽しくなるおすすめの記事を5つご紹介します。

ぜひ、家族の宝ものづくりの参考にしてみてくださいね。

01

子どもの成長がひと目で
わかる写真の撮り方

Instagramで人気のkinuさんは、“ある工夫”をすることで子どもの成長をわかりやすく記録しています。… つづきを読む

無我夢中の日々だから、成長は見返す写真で振り返る

喜怒哀楽がジェットコースターのようにめぐる幼い頃の子育て。慌ただしい日々を過ごしていると、日常のなかにあるかけがえのない瞬間を見逃しているかも、ふいに訪れた感動を忘れちゃうかもと感じるほど、子どもはあっという間に成長していきます。

Instagramで人気のkinuさんの投稿は、3歳の娘・ふうちゃんが毎朝コーヒーを淹れている日常を切り取っています。その様子は、同じシーンのはずなのに毎日全然違う。そして何より、被写体のふうちゃんが、いつも自然体で楽しそうなのが印象的なのです。

ALBUSの愛用者でもあるkinuさんは、どのように子どもに向き合っているのだろう。自然体の写真の裏側が知りたくて、お話を聞いてみました。

kinuさん
ALBUS歴:3年4ヶ月
家族構成:夫、娘1人の3人家族… つづきを読む

きっかけは「友だちのおすすめ」。アルバムづくりの楽しさをシェアしてみたら

ALBUSの特徴のひとつに、「招待コード」があります。自分の招待コードをシェアしてご友人がそれを使って初めて写真を注文すると、次回注文時にご友人と自分の無料枚数が1枚増えるもの(毎月最大15枚まで)。

今回は、この招待コードがきっかけでALBUSを利用し始めた、友人同士のお2人に話を聞くことに。勧めた人も勧められた人も、気軽にシェアして楽しめることを知ってもらえたら嬉しいです。

近藤さん(写真左)
ALBUS歴:4年
家族構成:夫、息子、娘の4人家族

佐藤さん(写真右)つづきを読む

ALBUSがもっと使いやすくなる。意外と知られていない3つの機能

日々、みなさんからのお問い合わせやご要望に向き合う中で、「実はできるけど、意外と知られていない機能があるな」ということに気が付きました。

そこで今回は、ユーザーのみなさんからよく聞く疑問と、それを解決できる3つの機能をご紹介します。

Q.

たくさん撮った写真の中から
ブレやピンボケ、表情などを確認するには?

そんな時は、… つづきを読む

普段の写真こそいい思い出になる? 家の中で見つける子どもの成長

「イベントやお出かけがないと、写真を撮る機会が少ない」。ユーザーさんから、そんな声を聞くことがあります。

ALBUSの生みの親である伊野は、家の中で撮る写真にこそ、子どもたちの成長が詰まっているといいます。

日常で訪れる「この瞬間を覚えておきたい」と思った場面を切り取るコツって? 伊野とパートナーの妙さんに話を聞いてみました。

「ハレ」の写真は環境が主役、「ケ」の写真は子どもたちが主役

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アルバムづくりをもっとたのしくする方法、あります。

今回は、これまでにALBUSについて取り上げてもらった記事から、アルバムづくりをもっとたのしくする方法をお届けします。

みなさんの「家族の宝物」づくりのヒントにしてみてください。

※ご紹介した記事内の情報は、一部現在のアプリの仕様とは異なるものがございます。また、記事内でのプレゼント企画等は終了しております。ご了承ください。

いつも似たような写真ばかりになってしまう、という方へ

コロコロかわる子どもの表情を見ていると、何枚でも写真を撮りたくなりますよね。顔ががはっきり写っていて、カメラ目線で、目も開いていて……と選んでいくと、つい同じような写真ばかりになってしまう人も多いのでは? そんなときどうしたらいいか、役に立ちそうな情報をいくつかピックアップしてみました。… つづきを読む

ささいなこと質問してください。

ALBUSをご利用いただくなかで、疑問やお困りごとはありませんか?

今回は、みなさんがそうした状況になったときに、アルバムづくりをサポートする菅野と遠藤をご紹介します。

「ささいな質問、大歓迎です!」と話す2人に、日々のお問い合わせでのやりとりの様子を聞いてみました。聞き手は、ALBUSの藤井です。

今回は、みなさんがそうした状況になったときに、アルバムづくりをサポートする菅野と遠藤をご紹介します。

「ささいな質問、大歓迎です!」と話す2人に、日々のお問い合わせでのやりとりの様子を聞いてみました。

「お問い合わせ」の先にわたしたちがいます

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家族の思い出を「しまっていく」のが楽しい

ALBUSで届いた写真をアルバムにしまう。

ユーザーさんに話を聞くと、ひとり時間にじっくりとしまう方や、家族みんなで話しながらしまう方と、その時間の過ごし方はさまざま。

今回は、ALBUSのなかの人たちがどんな楽しみ方をしているのかをご紹介します。「家族の宝物」をつくるヒントを、ぜひ見つけてみてください。

何気ない記録が、いつの間にか「宝物」に

藤井:まずはそれぞれ、自己紹介とお子さんの紹介をお願いします。… つづきを読む

「見返す」ことで成長を実感できるのがとにかくうれしい

子育てにとにかく必死の毎日。ふと子どもと過ごした日々を振り返ろうとしても、日々の小さな出来事や成長をなかなか思い出せないことも……。

今回お話を伺ったALBUS歴1年以上の奥山さんは、3カ月目、4カ月目くらいから、アルバムづくりがより楽しくなったといいます。どうしてそうした気持ちの変化があったのか。残しておいてよかったと思った写真の選び方とともに伺いました。

これから先、みなさんが体験される未来をすこしだけのぞき見してみませんか?

渋々はじめた「ALBUS」が、なくてはならないものに

──息子さんが生まれたときから「ALBUS」ユーザーの奥山さん。まずは、はじめたきっかけを教えていただけますか?… つづきを読む

専用アルバムもじっくり時間をかけて作りました。

こんにちは。ALBUSの伊野です。

今日はアプリと同じぐらい時間と手間をかけて作っているALBUS専用のアルバム「ALBUSBOOK」についてお話させてください。

前回の記事『アルバムづくりは宝ものづくり』で、ぼくは、こんなことをお伝えしました。

ただ写真にプリントした状態では、宝ものじゃない。写真をしまっているときも、まだ宝ものじゃない。1冊完成したときも、まだまだ宝ものじゃない。でも、時間が経てば経つほど、家族みんなのたいせつな宝ものになっていく。

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