





大切なアルバムを水濡れや汚れから守ってくれる「ALBUSBOOKカバー」。一見シンプルなカバーにも、実はいろんなこだわりがあるんです。
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ALBUSBOOK(布表紙)は、家族の宝ものとして長く手元に置くからこそ、発色がよく、手触りのいいオックスフォード生地を採用しています。
そのため、カバーは水濡れや汚れを防ぐことはもちろん、アルバムの色がちゃんと見え、その質感を少しでも感じられる素材であることを大切にしました。… つづきを読む
「アルバムにもう少しだけ手を加えたいな」
「アルバムに一言書きたいけど、自分の字があまり好きじゃない……」
こうしたお悩みをユーザーさんから聞くことがあり、私たちも「アルバムづくりを気楽に楽しめるモノがあったらな」と思い、貼るだけでアルバムをアレンジできるイベントシールをつくりました。
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イベントシールは、パパ・ママスタッフが日頃の子育て中に撮る写真や、自分たちの子どもが参加するイベントをもとに「こういうシールがほしい!」と考えたもの。どのシールも活躍間違いなしなだけでなく、ゆるさのある雰囲気もこだわりポイントです。… つづきを読む
写真が多すぎて、あとから注文したい写真を探すのが大変!
そんなお悩みを解決する方法をご紹介します。
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写真を撮影してALBUSで注文したいかもと思ったら、写真の下に表示されるハートマークをタップします。… つづきを読む
たくさんの思い出がつまったアルバムは、家族の宝もの。ユーザーさんに話を聞くと、「毎月、前の写真も見返すのが楽しい!」という声をたくさんいただきます。
何度でも開いて楽しんでもらえるよう、ALBUS専用アルバム「ALBUSBOOK」には、さりげないけど実は重要な工夫があるんですよ。
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ALBUSBOOKの台紙には、何度見返しても大丈夫なように、コシのある厚手の用紙を使っています。ページのめくりやすさも考え、ページの外側の台紙を指で挟むスペースもしっかり確保。さらに、色は写真を引き立てるように黒を選びました(いわば、黒子の役割なんです)。… つづきを読む
これまでALBUSでは、全国のママを対象にした調査を約30回ほど実施し、調査レポートとして公開してきました。今回は、2021年3月に実施した「住みたい東京23区」調査レポートと、その結果を受けて作成した「東京23区子育て行政サービスリンク一覧」から子育て生活をより充実させるヒントをお届けします。
「住みたい東京23区」調査では、0歳から3歳のお子さんがいるママ・プレママ441名に「子育てがしやすい場所の条件」について質問しました。結果は、最多回答が「遊べる公園がある」58.3%、続いて僅差で「行政の子育て支援が充実している」56.7%となり、“遊べる公園”と“行政支援の充実”が「子育てしやすい場所」の条件となるようです。

これらの結果を受けて、ALBUSでは東京23区別の待機児童数と区が実施している子育てに関する行政支援をまとめた「東京23区子育て行政サービスリンク一覧」を作ってみました。行政支援は、お子さんの成長に合わせ「妊娠期」「出産期」「育児期」の3つの時期別に受けられるサービスが一覧でわかるように整理しています。ここから、いくつかの特徴や知ってほしいサービスをご紹介します。
※記事内で取り上げたサポートは2021年4月時点のものです。… つづきを読む






エコー写真を「白フチなし」でご注文される場合のポイント
白フチなしの場合、プリントを行う際にご注文いただいた写真データの周囲を断ち落とすため、約1ミリ程度が切れた状態になります。そのため、写真を加工する際、フチのギリギリに文字を入れてしまうと、切れてしまうことがあるのでご注意ください。
ALBUSで注文して届いたお気に入りの写真。アルバムにしまう前にも、なにか楽しめることがあったらいいな。
こうした想いから誕生したのが「ましかくフォトフレーム」です。自分が飾りたいと思った場所に飾れるよう、3Wayなのが特徴の1つ。今回は、飾り方の一例をご紹介します。
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部屋の壁には粘着テープで簡単に飾ることができます。シンプルに1つでも、いくつかを並べてもかわいいですよ。… つづきを読む
ALBUS専用アルバム「ALBUSBOOK」には、ましかく写真がかわいく見える“ひみつ”があります。台紙ポケットに注目してみると……!
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ALBUSBOOKは、ポケットが少しタイトなつくりになっています。… つづきを読む